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作品詳細

  • 童心 重松清原作「愛妻日記」より

  • R-18
 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

平凡な団地に住む平凡な主婦、陽子。とりたてて不満はないが、夫・真一とのセックスもマンネリで、退屈な日常を送っている。一人息子・潤一は、ヌード雑誌を隠し持っていたりと色気づき始める年頃で、陽子は複雑な気持ちだ。中学受験を控えた潤一が、塾の正月合宿を前に思いがけないことを言う。「正月さ、どっか行けば?」。突然息子抜きの正月を過ごすことになった、陽子と真一。人生の半分を生きてしまった夫婦が、二人きりになったときとった行動とは…?



■解説

退屈な日常を送る平凡な夫婦が、久々に夫婦水入らずの正月を過ごすことになる…。重松清の小説「愛妻日記」を、『ねじりん棒』の富岡忠文監督が映画化した官能ドラマシリーズ第3弾。脚本監修は荒井晴彦。出演は中原翔子、斎藤歩ほか。R-18作品。

  • 2006年9月30日 より

  • 製作国:日本(2006)

■スタッフ

監督 富岡忠文 (トミオカタダフミ)
脚本 井上淳一 (イノウエジュンイチ)
脚本監修 荒井晴彦 (Haruhiko Arai)
原作 重松清 (シゲマツキヨシ)
製作 中島智彦 (ナカジマトモヒコ) 森重晃 (モリシゲアキ) 佐藤憲夫 (サトウノリオ) 成田尚哉 (ナリタナオヤ)
プロデューサー 西村大志 (ニシムラ) 吉田繁 (ヨシダシゲル) 吉原勲 東快彦 (ヒガシヨシヒコ)
撮影 志賀葉一 (シガヨウイチ)
美術 黒須康雄 (クロスヤスオ)
音楽 遠藤浩二 (エンドウコウジ)
録音 永口靖 (ナガグチヤスシ)
編集 菊地純一 (キクチジュンイチ)
キャスティング 石垣光代 (イシガキミツヨ)
製作担当 白石治 (シライシオサム)
助監督 久方真路

■キャスト

俳優名 役名
中原翔子 (ナカハラショウコ) 
斎藤歩 (サイトウアユム) 

愛がなんだ









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