映画検索

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック  

作品詳細

  • 何を怖れる フェミニズムを生きた女たち

個人的なことは、政治的である。

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

70年代初頭にウーマンリブが始まった頃、彼女たちはまだ20代、30代だった。己れの生きにくさにもがき、社会に向かい、「NO」と叫んでいた。あれから約半世紀の間、女たちは、自己と社会を肯定すべく、つよい意思をもって生きてきた。老年期を迎えた今もなお、みずみずしくフェミニズムを生きている。彼女たちは、時代に何を遺そうとしてきたか?次の世代に何を伝えようとしているのか?『ユキエ』『折り梅』『レオニー』の松井久子監督が、フェミニストたちの証言でつづる、ドキュメンタリー映画。(作品資料より)



■解説



  • 2015年1月17日 より 渋谷シネパレスほか全国にて順次公開

  • 配給:エッセン・コミュニケーションズ
  • 製作国:日本(2014)
    • ジャンル:
    • ドキュメンタリー
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 松井久子 (マツイヒサコ)
インタビュー脚本 松井久子 (マツイヒサコ)
原案 田中喜美子
企画 田中喜美子
撮影 久保田悦郎 (クボタエツオ) 松井久子 (マツイヒサコ)
音楽 木ノ脇道元 (キノワキドウゲン)
照明 尾下栄治 (オノシタエイジ) 佐々木英二 (ササキエイジ)
編集 松井久子 (マツイヒサコ)
制作担当 伊藤英輝

愛がなんだ









ユナイテッド・シネマ 最新映画を自動更新でご紹介!