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作品詳細

  • パワー・ゲーム

緊迫の頭脳戦を描くビジネス・サスペンス

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

急成長を遂げるIT企業ワイアット社CEOのワイアットは、宿敵のゴダード率いるアイコン社が開発中の新製品の情報を手に入れるため、野心家の若手社員アダムの弱みを握り、高い報酬でアイコン社へ潜り込みスパイ活動を行えという信じがたい指令を出す。やむなくその要求を受け入れアイコン社に潜入しエリート街道にのるアダムは、有力情報を手に入れようとするが……。それは恐るべき本性を露わにしたワイアットと巨大な権力者ゴダードとの戦いに挑むことになるのだった。



■解説

もしも絶大な権力や富を持つリーダーが、利益と野望のみを優先し、邪悪な違法行為に手を染めたらどうなるのか?ある日突然、産業スパイに仕立てられた一人の若者の想像を絶する運命を描いて大反響を呼んだジョゼフ・フィンダーの全米ベストセラー小説を映画化。主演は「ハンガー・ゲーム」シリーズのリアム・ヘムズワース。監督は『キューティ・ブロンド』『ラスベガスをぶっつぶせ』のロバート・ルケティック。(作品資料より)

  • 2014年11月15日 より 新宿ピカデリーほか全国にて

  • 配給:東京テアトル、ハピネット
  • 製作国:アメリカ(2013)
    • ジャンル:
    • スリラー/サスペンス
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 ロバート・ルケティック (Robert Luketic)
脚本 ジェイソン・ディーン・ホール (Jason Dean Hall) バリー・L・レヴィ (Barry L. Levy)
原作 ジョゼフ・フィンダー (Joseph Finder)
エグゼクティブプロデューサー ウィリアム・S・ビーズリー (William S. Beasley) ジェイソン・ベックマン (Jason Beckman) ジェイソン・コロドン (Jason Colodne) サム・エングルバルト (Sam Englebardt) スチュアート・フォード (Stuart Ford) デヴィッド・S・グレートハウス ライアン・カヴァナー (Ryan Kavanaugh) アレン・リュー (Allen Liu) クリストフ・ランデ (Christophe Riandee) タッカー・トゥーリー (Tucker Tooley) ダグラス・アーバンスキ (Douglas Urbanski)
プロデューサー ウィリアム・D・ジョンソン (ウィリアムディージョンソン) スコット・ランバート (Scott Lambert) アレクサンドラ・ミルチャン (Alexandra Milchan) ディーパック・ネイヤー (Deepak Nayar)
撮影 デヴィッド・タッターサル (David Tattersall)
音楽 ジャンキー・XL (Junkie XL)
衣裳デザイン ルカ・モスカ (Luca Mosca)
キャスティング ダイアン・ヒーリー (Diane Heery) ジェイソン・ロフタス (Jason Loftus) アマンダ・マッキー・ジョンソン (Amanda Mackey Johnson) キャシー・サンドリッチ (Cathy Sandrich)

■キャスト

俳優名 役名
リアム・ヘムズワース (Liam Hemsworth)  Adam Cassidy
ゲイリー・オールドマン (Gary Oldman)  Nicolas Wyatt
アンバー・ハード (Amber Heard)  Emma Jennings
ハリソン・フォード (Harrison Ford)  Jock Goddard
ルーカス・ティル (Lucas Till)  Kevin
エンベス・デイヴィッツ (Embeth Davidtz)  Dr. Judith Bolton
ジュリアン・マクマホン (Julian Mcmahon)  Miles Meechum
ジョシュ・ホロウェイ (Josh Holloway)  Agent Gamble
リチャード・ドレイファス (Richard Dreyfuss)  Frank Cassidy
アンジェラ・サラフィアン (Angela Sarafyan)  Allison
ウィリアム・ペルツ (William Peltz)  Morgan
ヘイリー・フィネガン (Haley Finnegan)  Chelsea
ケヴィン・キルナー (Kevin Kilner)  Tom Lungren

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