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作品詳細

  • ロボットガールズZ

無敵の力はアタシのために

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

練馬区大泉学園光子力町。駅前で「安くてキレイな新エネルギー“光子力”」を宣伝しているロボットガール3人娘。さっぱり成果の上がらない研究に政府からの援助も打ち切られ、光子力研究所の財政は火の車なのだ。まったくやる気のない3人娘。そこにアルバイトで雇った客引きのためのコンパニオンがやってくる。長いツインテールが特徴のガラダK7娘と、手にはめた2つのぬいぐるみの会話でしか喋らないダブラスM2娘。しかしすぐにガラダたちは光子力販売の邪魔をしに来たことがバレて、あっという間に戦闘モード。公衆の面前でバトルをはじめ、新エネルギー光子力は“危険なエネルギー”とのレッテルを貼られてしまう。



■解説

「マジンガーZ」「グレートマジンガー」「グレンダイザー」だけでなく、「ゲッターロボ」「鋼鉄ジーグ」、さらには「大空魔竜ガイキング」をはじめとする歴代スーパーロボットを続々とガールズ化(美少女キャラ化)してアニメにした“ロボットガールズプロジェクト”。しかも主人公ロボだけでなく、敵だってかわいくてキュートな機械獣ガールズ!“ロケットパンチ”や“サンダーブレイク”といった熱い必殺技バトルに、ミニスカ・水着・露天風呂といった美少女アニメの定番が交わった時、未体験の世界観が誕生した。東映チャンネルでの放送開始後は、「ここまでやるんだ」「機械獣少女のやられ具合が病みつきになる=フルボッコ萌え」「酷すぎる!もっとやれ!」という予想を斜め上に行く意外な面白さに、ロボガ中毒患者が増殖。劇場では、放送された第1〜9話に、Blu-ray&DVD用に制作された新作「白熱!超銀河大戦争」などを加えての上映。(作品資料より)

  • 2014年5月31日 より 新宿バルト9、T・ジョイ大泉ほか全国にて

  • 配給:東映
  • 製作国:日本(2014)
    • ジャンル:
    • SF/ファンタジー
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 博史池畠
シリーズ構成 兵頭一歩 (ヒョウドウカズホ)
原作 永井豪 (ナガイゴウ)
企画 鈴木篤志 (スズキアツシ) 近藤修治 小林恵司 金子建
プロデューサー 森山義秀 (モリヤマヨシヒデ)
キャラクター・デザイン 川上哲也
ライン・プロデューサー 坂上貴彦
出演(声) 本多真梨子 水瀬いのり 荒浪和沙 内田真礼 津田美波 (ツダミナミ) 高岡香 佐藤聡美 (サトウサトミ) 辻あゆみ (ツジアユミ) 喜多丘千陽 (キタオカチハル) 久川綾 (ヒサカワアヤ) 森下由樹子 東山奈央 (トウヤマナオ) 田村ゆかり (タムラユカリ) 野中藍 (ノナカアイ) 山本彩乃 (ヤマモトアヤノ)

愛がなんだ









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