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作品詳細

  • ABC・オブ・デス

  • R-18

「死」のオリンピック、日本開幕

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ベッドの上の初老男性の喉に、いきなり妻が包丁を突きたてる! そして外の世界では喧騒が……(『アポカリプス』)。憧れの女教師に“おなら”を聴かれて、死にたいほど恥ずかしい思いをする美少女に運命の転機が!(『おなら』)。切腹するサムライの苦悶の表情は滑稽なまでに歪み、その首を斬り落とすはずの介錯人を大いに動揺させる(『時代劇』)。放射性物質に汚染され、国民のDNAが劇的に変化した日本で、裸女たちのバトルは続く……(『絶滅』)。



■解説

世界で活躍する新進気鋭の26人の監督が、5分1本勝負でアルファベット文字から「死」をテーマに描くホラー・オムニバス映画。日本からは『片腕マシンガール』の井口昇監督、『東京残酷警察』の西村喜廣監督、『地獄甲子園』の山口雄大監督の3名が参加。その他、『フロンティア』のサヴェエ・ジャン、『サヴァイヴ殺戮の森』のクリストファー・スミス、『心霊写真』のバンジョン・ピサヤタナクーン、『TIME CRIMES タイム・クライムス』のナチョ・ビガロンド、『ホーボー・ウィズ・ショットガン』のジェイソン・アイズナーなど、世界選抜された25人のホラー監督と、コンテスト形式で選出された26人目のイギリス出身の新鋭監督、リー・ハードキャッスル。このコンテンストのお題はアルファベットの「T」。彼は、【トイレ「Toilet」】が迫り来る恐怖をクレイアニメで描いた作品で見事にその座を勝ち取った。(作品資料より)

  • 2013年7月20日 より 新宿武蔵野館(レイト)ほか全国にて順次公開

  • 配給:キングレコード
  • 製作国:アメリカ(2012)
    • ジャンル:
    • ホラー
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 ナチョ・ビガロンド (Nacho Vigalondo) アドリアン・ガルシア・ボグリアーノ エルネスト・ディアス=エスピノーサ (エルネストディアスエスピノーサ) マルセル・サーミエント (マルセルサーミエント) アンジェラ・ベティス (Angela Bettis) 井口昇 (Noboru Iguchi) アンドリュー・トラウキ (Andrew Traucki) トーマス・カッペリン・マーリング (Thomas Cappelen Malling) ホルヘ・ミッチェル・グラウ (Jorge Michel Grau) 山口雄大 (ヤマグチユウダイ) アナス・モルゲンターレル (Anders Morgenthaler) ティモ・ジャイアント (Timo Tjahjanto) タイ・ウエスト バンジョン・ピサンタナクーン (Banjong Pisanthanakun) ブルーノ・フォルザーニ (Bruno Forzani) エレーヌ・カテト (エレーヌカテト) サイモン・ラムリー アダム・ウィンガード (Adam Wingard) スルディアン・スパソイエビッチ (Srdjan Spasojevic) ジェイク・ウエスト リー・ハードキャッスル (Lee Hardcastle) ベン・ウィートリー (Ben Wheatley) カーレ・アンドリュース ジョン・シュネップ (Jon Schnepp) ザヴィエ・ジャン (Xavier Gens) ジェイソン・アイズナー (Jason Eisener) 西村喜廣 (Yoshihiro Nishimura)
製作 サイモン・ボズウェル (サイモン・ボズウェル) ロブ・コッテリル (Rob Cotterill) クレア・ジョーンズ (クレアジョーンズ) カミーラ・メンデス (Camilla Mendes)
撮影 ハリス・シャラランブス (Harris Charalambous) エルネスト・エレーラ (エルネスト・エレーラ) ミルトン・カム
音楽 サイモン・ボズウェル (サイモン・ボズウェル)

愛がなんだ









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