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作品詳細

  • アメリカン・バイオレンス(1981)

    (原題:Violence U.S.A.)
 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

※本作はドキュメンタリーのためストーリーはありません。



■解説

アメリカの暴力の実態を捉えたドキュメンタリー映画。製作は山本又一朗とレナード・シュレーダー、監督はシェルドン・レナン、脚本はレナード・シュレーダーとチエコ・シュレーダー、撮影はウィリー・クラント、ロバート・チャールトン、トム・ハーウィッツ、ピーター・スモークラー、音楽はマーク・リンゼイとマイケル・ルイス、編集はリー・パーシーが各々担当。映画は1963年のケネディ大統領暗殺、81年のレーガン大統領暗殺未遂、ノーベル平和賞受賞のキング牧師の68年暗殺事件などの有名人暗殺事件、サムの息子と呼ばれる射殺魔、自分を宇宙人だと言って発砲して警察官によって銃撃されるサム・ブラウン、アメリカの各地で起こっている無差別殺人、女優シャロン・テートをはじめ数々の殺人を実行したチャールズ・マンソンをとりまく狂信的な少女たちの実態、性的倒錯者たちによる暴行事件など数年間に起きた恐しいアメリカの暴力の実態を追っている。

  • 1981年9月5日 より

  • 配給:東宝東和
  • 製作国:アメリカ(1981)

■スタッフ

監督 シェルドン・レナン (Sheldon Renan)
脚本 レナード・シュレイダー (Leonard Schrader) チエコ・シュレーダー (Chieko Schrader)
製作 山本又一朗 (Mataichiro Yamamoto) レナード・シュレイダー (Leonard Schrader)
撮影 ウィリー・クラント (Willy Kurant) ロバート・チャールトン (Robert Charleton) トム・ハーウィッツ (Tom Hurwitz) ピーター・スモークラー (Peter Smokler)
音楽 マーク・リンゼイ (Mark Lindsey) マイケル・ルイス (Michael Lewis)
編集 リー・パーシー (Lee Percy)
字幕 進藤光太 (Kota Shindo)

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