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作品詳細

  • Miss Boys! 決戦は甲子園!?編

“女装男子”が繰り広げる青春物語

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

星修学園バスケット部1年・坂本真実は、中学時代からバスケのエース。ここ星修学園でも、新人でありながら先輩をおしのけ注目を集めていた。ところがある日、真実の生意気なワンマンプレーへ怒りを爆発させた先輩たちが激しく真実を攻撃し、衝突する。顧問の嘉門哲郎は、「プレーは一流だが根性がなっていない!」と真実に告げ、2週間の謹慎と他の部で精神を鍛えなおすよう命じる。入部を命じられた先は、学校一厳しいと噂される「応援団」。“押忍!”ドスのきいたオトコらしい声で、団長の桜井茂・2年生の三木紀男・新入生の金子瞬が練習している。有無を言わせぬ上下関係の掟の中で理不尽な出来事がありながらも、応援団での練習を頑張っていた真実だったが、入部から数日後、いつものように部室のドアをあけると、そこには見知らぬ女性が…?なんとここは“女装応援団”だった!



■解説

日本初、女装をテーマにしたオリジナル青春映画が誕生!バスケ部のエースでありながら女装応援団に巻き込まれていく真実役に、絶大な人気を誇るココア男。リーダ−の鎌苅健太。根性がなく自信がもてない金子役に、同じくココア男。で活躍中の鈴木勝吾。そして、女装応援団“Miss Boys!”のメンバーには、お調子者の三木役にNHK BS プレミア「新選組血風緑」で沖田総司役の好演が光る辻本祐樹、独自の世界観で女装を楽しむ諸星役に『アサシン』など続々と主演映画が公開している馬場良馬、応援団団長・桜井役に映画『軽蔑』で熱演した蕨野友也など若手実力派俳優を迎えました。監督は、『東京ゾンビ』で才能を開花させた奇才・佐藤佐吉。(作品資料より)

  • 2011年12月3日 より ユナイテッド・シネマほか全国にて順次公開

  • 配給:ダブ/Thanks Lab.
  • 製作国:日本(2011)
    • ジャンル:
    • ドラマ
    • |
    • コメディ
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 佐藤佐吉 (Sakichi Sato)
脚本 片岡翔 (Shoh Kataoka)
原案 佐藤佐吉 (Sakichi Sato)
エグゼクティブプロデューサー 山口敏功 (ヤマグチトシノリ)
企画 宇田川寧 (ウタガワヤスシ)
製作 林裕之 (ハヤシヒロユキ)
プロデューサー 梅橋美香
撮影 水野滋人 (ミズノシゲト)
美術 及川一 (オイカワハジメ)
音楽 MOKU (モク)
主題曲/主題歌 ココア男。 (ココアオトコ)
録音 坂上賢治 (サカウエケンジ)
照明 緑川雅範 (ミドリカワマサノリ)
編集 相良直一郎 (サガラナオイチロウ)
衣裳デザイン 宮本まさ江 (Masae Miyamoto)

■キャスト

俳優名 役名
鎌苅健太 (カマカリケンタ)  坂本真実
鈴木勝吾 (スズキショウゴ)  金子瞬
辻本祐樹 (ツジモトユウキ)  三木紀男
馬場良馬 (ババリョウマ)  諸星丈
蕨野友也 (ワラビノトモヤ)  桜井茂
草野康太 (クサノコウタ) 
相楽樹 (サガライツキ) 
松田凌 (マツダリョウ) 
鈴木勤 (スズキゴン) 
植田圭輔 (ウエダケイスケ) 
ショーン愛蘭 (ショーンアイラン) 
田崎アヤカ (タサキアヤカ) 
辻伊吹 (ツジイブキ) 

愛がなんだ









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