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  • 『劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド)』 作品詳細

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作品詳細

  • 劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド)

新たなる天使、降臨!未体験の≪感動≫と≪興奮≫は、いつも≪そら≫から落ちてくる

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

「平和が一番」をモットーにする少年・桜井智樹は、空から落ちてきた未確認生物“イカロス”“ニンフ”“アストレア”と出会い、平穏な日常は大きく変化していった。そんな智樹の学園生活を、ひっそりと見守っていた一人の少女がいた。引っ込み思案で、恥ずかしがり屋の少女・風音日和。自分とは対照的に、元気に学園を賑わす智樹に対し、密かな憧れを持っていた彼女は、意を決して、智樹のいる“新大陸発見部”へと入部。メンバーたちと交流を深め、友情を育んでいく。そんな矢先、悲劇が日和を襲う。謎に包まれているイカロスたちの故郷“シナプス”からの脅威が襲いかかる!智樹とイカロスたちは、空美町を…そして、悲しい運命に囚われた日和を、救う事が出来るのだろうか。



■解説

21世紀のアニメーションにセンセーションを巻き起こした「お祭り」「文化祭」「雪合戦」「空飛ぶパンツ」といった「そらのおとしもの」の名場面を、新ヒロイン・風音日和を加えて再構成。熱心なファンも「あのシーンに、実は日和がいた!」という、新鮮な驚きを味わうことができる。また、本作で新たにメインストーリーとして描かれるのが、日和の“新大陸発見部”入部後のエピソード。テレビでは決して明かされなかった“新大陸シナプスの謎”を軸に、大スクリーンならではの壮大なスペクタクルが完全新作映像で描かれる。(作品資料より)

  • 2011年6月25日 より 角川シネマ新宿、シネマサンシャイン池袋ほか全国にて

  • 配給:角川書店
  • 製作国:日本(2011)
    • ジャンル:
    • アニメーション
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

総監督 斎藤久 (サイトウヒサシ)
監督 柳沢テツヤ (ヤナギサワテツヤ)
脚本 柿原優子 (カキハラユウコ)
原作 水無月すう (ミナヅキスウ)
キャラクター・デザイン 渡邊義弘 (ワタナベヨシヒロ)
SD・エフェクト総作画監督 鷲北恭太 (ワシキタキョウタ)
美術監督 杉山祐子 (スギヤマユウコ) 合六弘 (ゴウロクヒロシ)
音楽 岩崎元是 (イワサキモトコレ)
音楽プロデューサー 植村俊一 (ウエムラシュンイチ)
音響効果 今野康之 上野励
編集 櫻井崇 (サクライタカシ)
色彩設計/色指定 日比智恵子 (ヒビチエコ)
コンポジット・ディレクター 平林奈々恵 (ヒラバヤシナナエ) 今泉秀樹
音響監督 高橋剛 (タカハシツヨシ)
出演(声) 保志総一朗 (ホシソウイチロウ) 早見沙織 (ハヤミサオリ) 美名 (ミナ) 鈴木達央 (スズキタツヒサ) 高垣彩陽 (タカガキアヤヒ) 野水伊織 (ノズミイオリ) 大亀あすか (オオガメアスカ) 福原香織 (フクハラカオリ) 日笠陽子 (ヒカサヨウコ)

愛がなんだ









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