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作品詳細

  • THE LAST MESSAGE 海猿

「海猿」シリーズ、遂に完結!愛する人に贈る最期のメッセージ

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

大型台風が接近する中、巨大天然ガスプラント“レガリア”で事故が発生。潜水士・仙崎大輔は、設計主任の桜木らと共に施設へ向かう。だが、救出作業の中、突然爆発が起こり、大輔らは施設内に取り残されてしまう。大輔は知り合ったばかりの第七管区の服部とバディを組み、要救助者と共に無事帰還する道を探るのだが…。一方、海上保安庁本庁では、救助の道を探ろうとする海上保安庁と、国益を最優先とする内閣参事官らが対立。焦燥と憔悴に包まれていた。そして、一人息子・大洋とともに大輔の無事を祈る環菜は…。



■解説

2004年に劇場用映画として生まれた『海猿』は大ヒットを記録し、翌05年にその続編が連続ドラマ「海猿 EVOLUTION」として放映された。2006年には映画『LIMIT OF LOVE 海猿』が公開。その年の日本映画興行収入NO.1を獲得しシリーズのフィナーレを飾った。しかし、ファンの間で署名運動まで起こるなど続編を望む声が大きくなり、4年の時を経て遂に「海猿」シリーズ完結編が始動することになった。伊藤英明、加藤あい始めキャスト・スタッフ陣が並々ならぬ決意で挑むファイナルプロジェクト。そして、“最後”の「海猿」は3D作品(2D同時公開)として公開。海水が、炎が、血と汗が、そして涙が、まさにスクリーンから飛び出し観る者を大迫力の映像体験に誘う。(作品資料より)

■スタッフ

監督 羽住英一郎 (ハスミエイイチロウ)
脚本 福田靖 (フクダヤスシ)
原作 佐藤秀峰 (サトウシュウホウ)
原案 小森陽一 (コモリヨウイチ)
製作総指揮 亀山千広 (カメヤマチヒロ)
製作 加太孝明 (カタタカアキ) 水口昌彦 (ミズグチマサヒコ) 島谷能成 (シマタニヨシシゲ) 亀井修 (カメイオサム) 小笠原明男 (オガサワラアキオ)
プロデューサー 臼井裕詞 (ウスイユウジ) 安藤親広 (アンドウチカヒロ)
撮影 佐光朗 (サコウアキラ)
美術 清水剛 (シミズツヨシ)
装飾 沢下和好 (サワシタカズヨシ)
音楽 佐藤直紀 (サトウナオキ)
録音 柳屋文彦 (ヤナギヤフミヒコ)
音響効果 柴崎憲治 (シバザキケンジ)
照明 水野研一 (ミズノケンイチ)
編集 松尾浩 (マツオヒロシ)
アソシエイト・プロデューサー 小出真佐樹 (コイデマサキ) 上原寿一
ライン・プロデューサー 森井輝 (モリイアキラ)
制作担当 阿部豪
助監督 近藤一彦 (コンドウカズヒコ)
スクリプター 荒澤志津子 (アラサワシズコ)
VFXスーパーバイザー 石井教雄 (イシイノリオ)

■キャスト

俳優名 役名
伊藤英明 (Hideaki Ito)  仙崎大輔
加藤あい (Kato Ai)  仙崎環菜
佐藤隆太 (Ryuta Sato)  吉岡哲也
加藤雅也 (Masaya Kato)  桜木浩一郎
吹石一恵 (Fukiishi Kazue)  西沢夏
三浦翔平 (ミウラショウヘイ)  服部拓也
濱田岳 (Gaku Hamada)  木嶋久米夫
香里奈 (Karina)  松原エリカ
勝村政信 (Masanobu Katsumura)  遠藤翔太
鶴見辰吾 (Shingo Tsurumi)  吉森久貴
石黒賢 (Ken Ishiguro)  北尾勇
時任三郎 (Saburo Tokito)  下川いわお

愛がなんだ









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