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  • 『スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!』 作品詳細

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作品詳細

  • スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!

奇跡のサムライフォーメーション!史上最大最高、スーパー戦隊バトル!!

 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ガイアークの害統領・バッチードとガンマンワールドで激戦を繰り広げていたゴーオンジャー。しかしバッチードの罠にはまり、それぞれ別のワールドへと飛ばされてしまう。ヒューマンワールドへ戻ってきたゴーオンレッド=江角走輔とボンパーが出会ったのは、天下御免の侍戦隊シンケンジャーだった。すべてのワールドを征服しようというバッチードの野望を知ったシンケンジャーだったが、外道衆と手を組んだバッチードによってシンケンレッド=志葉丈瑠以外の5人も別のワールドへ飛ばされ、日下部彦馬とボンパーは捕らえられてしまう。丈瑠と走輔、2人のレッドはこの最大のピンチをどう乗り切るのか?そして各ワールドへ飛ばされた11人の戦士は、再び集結することができるのだろうか?



■解説

1975年、「秘密戦隊ゴレンジャー」を第1作として誕生したスーパー戦隊シリーズ。35年の月日が流れた現在も高い人気を誇っており、日本の映像界においても、なくてはならないシリーズとして定着している。21世紀に入り、仮面ライダー&スーパー戦隊の2本立て映画が毎年公開され、常に大ヒットを記録している。2009年には、『劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』が初めて単独で劇場公開。この成功を受けて製作されたのが本作。これまでのスーパー戦隊「VS」シリーズより、あらゆる面でパワーアップ。両チーム合わせて13人の戦士たちが、悪の連合軍を相手にスクリーン狭しと大活躍する。(作品資料より)

  • 2010年1月30日 より 全国にて

  • 配給:東映
  • 製作国:日本(2010)
    • ジャンル:
    • ファミリー/キッズ
    • |
    • アクション
  • 公式サイトはこちら>>

■スタッフ

監督 中澤祥次郎 (ナカザワショウジロウ)
アクション監督 石垣広文 (イシガキヒロブミ)
特撮監督 佛田洋 (フツタヨウ)
脚本 小林靖子 (コバヤシヤスコ)
原作 八手三郎 (Saburo Yatsude)
撮影 松村文雄 (マツムラフミオ)
美術 大谷和正
音楽 高木洋 (タカキヒロシ) 大橋恵 (オオハシメグミ)
録音 伝田直樹
照明 柴田守 (シバタマモル)
編集 佐藤連

■キャスト

俳優名 役名
松坂桃李 (Tori Matsuzaka)  志葉丈瑠=シンケンレッド
相葉弘樹 (アイバヒロキ)  池波流ノ介=シンケンブルー
高梨臨 (タカナシリン)  白石茉子=シンケンピンク
鈴木勝吾 (スズキショウゴ)  谷千明=シンケングリーン
森田涼花 (モリタスズカ)  花織ことは=シンケンイエロー
相馬圭祐 (ソウマケイスケ)  梅盛源太=シンケンゴールド
古原靖久 (フルハラヤスヒサ)  江角走輔=ゴーオンレッド
片岡信和 (カタオカシンワ)  香坂連=ゴーオンブルー
逢沢りな (アイザワリナ)  楼山早輝=ゴーオンイエロー
碓井将大 (ウスイマサヒロ)  城範人=ゴーオングリーン
海老澤健次 (エビサワケンジ)  石原軍平=ゴーオンブラック
徳山秀典 (トクヤマヒデノリ)  須塔大翔=ゴーオンゴールド
杉本有美 (スギモトユミ)  須塔美羽=ゴーオンシルバー
及川奈央 (オイカワナオ)  害水大臣ケガレシア
伊吹吾郎 (Goro Ibuki)  日下部彦馬

愛がなんだ









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