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作品詳細

  • マレーネ

    (原題:Marlene)
 

■ストーリー

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

※本作はドキュメンタリーのためストーリーはありません。



■解説

マレーネ・デートリッヒの出演した過去のフィルム・クリップやスチール写真、そして現在の声を通して、彼女を描くドキュメンタリー映画。製作はカレル・ディルカ、ゼヴ・ブラウン、監督・脚本はマクシミリアン・シェルが担当。作品は画面に顔を出すことを拒否するM・デートリッヒが、自分の人生をコメントし、彼女のウィットに富み、皮肉で、そして時おりセンチメンタルな声のみによって、マレーネ・デートリッヒのその人となりを、M・シェルが再構築したものとなっている。

  • 1989年1月7日 より

  • 配給:エンボディメント・フィルムズ
  • 製作国:西ドイツ(1986)

■スタッフ

監督 マクシミリアン・シェル (Maximilian Schell)
脚本 Meir Dohnal (Meir Dohnal) マクシミリアン・シェル (Maximilian Schell)
製作総指揮 Peter Genee (Peter Genee)
製作 カレル・ディルカ (Karel Dirka) ゼヴ・ブラウン (Zev Braun)
撮影 イヴァン・シュラペタ (Ivan Slapeta)
音楽 ニコラス・エコノモウ (Nicolas Economou)
編集 ハイディ・ゲネー (Heidi Genee) ダグマー・ヒルツ (Dagmar Hirtz)
字幕 森恭一 (Kyoichi Mori)

愛がなんだ









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